Divorce

ご依頼者さまのご要望を第一に、
離婚に伴うさまざまな問題を解決します。

ご要望をしっかりと伺い、離婚・親権に関わる問題を解決します。

離婚・親権には、親権・養育費をどう決めるか、離婚後の子どもとの面会はどうするか。 また、慰謝料の問題、財産分与・年金分割の問題、別居中の生活費をどうするかなど、さまざまな問題が生じます。東京新宿法律事務所では、弁護士がご要望をじっくりと伺った上で、ご状況に合わせ、最適な解決を目指します。

離婚・親権を弁護士に相談する利点

精神的な負担を解決します
専門家である弁護士が窓口になることで、精神的な負担を解消し、安心して離婚手続きを進めることができます。
離婚交渉を有利に進めます
離婚交渉は、ご依頼者さまの主張を正しく理解してもらうことが重要です。言っていいこと、いけないことを正しく整理し、交渉を有利に進めます。
離婚手続全般をサポートします
離婚に関する法的手続きが行えるのは弁護士のみです。離婚相談や交渉、裁判手続きの代理人までトータルサポートします。
離婚後のトラブルを防止します
夫婦間の話し合いで離婚が成立した場合でも、後々にトラブルが起こることがあるため、弁護士が法的に有利な離婚協議書を作成します。

女性弁護士による対応も可能です

離婚・親権はデリケートな部分を含むことがありますので、ご希望により女性弁護士による対応も可能です。
ご予約日程によっては、対応できない場合もございます。

誰にも相談できず

離婚・親権のイラスト
親身にサポートしていただき、心の支えになっていただきました。
Pさん(30歳)

離婚・親権に関するよくある質問

  • Q 離婚の手続き 離婚届にサインして相手に渡したのですが、離婚を回避できる方法はありますか?
  • A

    不受理申出をすることで、離婚を回避することができます。
    夫婦間では、喧嘩したときなどの勢いで、押印した離婚届を作成してしまうことはよくあります。 作成してから、何も取りきめていないことに気がつくのです。 こういった場合には、役所に対して、離婚届を受理しないように申出をしておくことができる制度(「離婚届不受理申出の制度」)を 利用することが可能です。
    この制度を利用すれば、夫婦の一方が離婚届を提出しても、受理されないため、離婚は成立しません。 ただし、相手方が離婚届を提出する前にこの手続きをする必要があります。いったん提出されてしまうと、調停手続や裁判手続で、 離婚が無効であることを主張しなければならなくなります。 以前は、この不受理届の有効期限は受理されてから6カ月でしたが、法改正により平成20年5月1日以降の申し出については期限がなくなったので、一度申し出をすると取り下げるまでずっと有効となります。

  • Q 離婚の手続き 夫が、勝手に離婚届を提出しました。どうすればよいですか?
  • Q 離婚の手続き 裁判をしないで離婚の話し合いがまとまりました。書類にした方が良いのでしょうか?

法律問題について相談をする Counseling

法律に関するお悩みは人それぞれです。
ひとりで悩むまえに東京新宿法律事務所にご相談ください。

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